メッセージ

日本人にしかわからないことを、 世界中の誰もがわかるように。

“グローバル”時代に求められるのは、言語としてのスキルを身につける以前に、
お互いが意思疎通を図る共通の「足場」をつくることです。
例えば、OECDは「Key competency」として以下3つの領域を定めています。
	領域1 相互作用的道具
	領域2 異質集団における活動
	領域3 自律的な行動
グローバルスタンダードのコミュニケーション教育。
それは言い方を変えると、文化普遍型の国際コミュニケーションができるようになることでもあります。 

私の人生を通じて、その実践に努めて参ります。
北川達夫

著書紹介

セミナー実績一覧

日 時
平成22年11月3日
主 催
東京都、財団法人文字・活字文化推進機構
テーマ

すてきな言葉と出会う祭典ー「言葉の力」を東京からー
「これからの社会で求められる言語力〜東京から「言葉の力」を再生する〜」

日 時
平成22年10月30日
主 催
金沢大学附属小学校 第61回教育研究発表会
テーマ

「であう・つながる・うまれるコミュニケーション」

日 時
平成22年10月23日
主 催
CEL英語ソリューションズ
テーマ

『英語による知的コミュニケーション術』

日 時
平成22年9月25日
主 催
CIEC 第88回研究会 言語活動と情報教育
テーマ

「学習指導要領と言語力」

日 時
平成22年9月17日
主 催
NPO法人日本アクションラーニング教会
テーマ

「日本アクションラーニング協会年次カンファレンス2010」
「対話」によるワークショップ
対話:集団による問題解決に支えるコミュニケーション法

日 時
平成22年9月14日
主 催
週刊東洋経済Liveセミナー
テーマ

若手ビジネスパーソンのための教養講座第6回
「対話力の鍛え方

日 時
平成22年7月11日
主 催
稲田塾
テーマ

「INADA上汐フォーラム(第4回)」
「世界基準で見た日本の子ども」

日 時
平成22年5月22日
主 催
国民読書年フォーラム
テーマ

「伝える力 読書が育む」

日 時
平成22年5月19日
主 催
J−Win5月度定例会議
テーマ

「対話による創造的問題解決の手法、多様化と複雑化の時代に求められる言語力」

日 時
平成22年5月12日
主 催
度教育講演会
テーマ

「これからの時代に求められる『言語力』
フィンランド・ニュージーランドの実績事例から」

日 時
平成22年4月16日
主 催
東京都
テーマ

「言葉の力」再生プロジェクト 第1回 言語力・対話力・読書力
「いまどのような力が求められているのか」

日 時
平成22年1月9日
主 催
日本ファシリテーション協会関西支部第71回定例会
テーマ

「フィンランド教育に学ぶ対話型コミュニケーション」

日 時
平成21年8月4・5日
主 催
第60回全国家庭科教育協会研究大会
テーマ

「新しい教育課程の展開」

日 時
平成21年7月28日
主 催
第2回小学校国語教育セミナー
テーマ

「思考・判断・表現力をはぐくむこどばの学び」

日 時
平成21年7月16日(木)
主 催
早稲田大学
テーマ

フィンランドとEU諸国のコミュニケーション型教育

日 時
平成21年6月15日〜9月5日(土)
主 催
財団法人 文字・活字文化推進機構
テーマ

「子どもの言語力向上のためのワークショップ」
「−PISA型読解力向上のための指導法−」

日 時
平成20年6月21日(土)
主 催
特定非営利活動法人 日本ホームスクール支援協会
テーマ

フィンランド教育に学ぶ対話型学習

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北川達夫 プロフィール

早稲田大学法学部卒業後、外務省入省。在フィンランド日本国大使館在勤(1991〜98年)。
帰朝後に退官、現在は国際的な教材作家として日本とフィンランドを始め、旧中・東欧圏の教科書・教材制作に携わる。日本では全国各地の学校を巡り、グローバルスタンダードの言語教育を指導。
財団法人文字・活字文化推進機構調査研究委員。